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最近眠りが深いです。
例えば一時間後にみたいTVがあるから、と目覚ましをかけて仮眠しても
目覚ましの音で起きられません。

ごきげんよう、熊です。
朝の目覚ましでは起きられるので問題ないのですけれど。
疲れてんのかなぁ・・・


さて、本日はスチライクウィッチーズ第11話 「空へ・・・」の感想です。
ポーカーフェイスの出来ない大将がうかつすぎて笑いました。
軍上層部とネウロイとの関係はいったい・・・
で、「軍規に背いて」とかいわれて驚いていた芳佳。
何をいまさら、とか思ってみたり。
ウィッチーズ解散宣言・・・なんですが、ウィッチって彼女達だけじゃないんですよね?
アニメをみていたら501統合戦闘航空団のみに思っちゃうけどさ。

正直、解散は芳佳のい責任だけではないとおもいますが、きっかけにはなったんでしょうね。
命令に唯々諾々と従っているウィッチーズの面々。
ちょっとした描写が欲しいところですが、尺がないんでしょうねぇ。残念!
さまざまな方法で皆さん旅立つ(?)わけですが
サーニャとエイラの材木貨物列車がツボに・・・
雨とか降ったら大変そうですね。
そしてシャーリー。複翼機で大西洋横断は不可能です!
あと、リネットの迎えの車が妙に豪華なのはなぜ?何かの伏線かなぁ。

格納庫を閉鎖する意味はないんじゃない、大将閣下。
撃墜命令まで出した軍規違反者をお咎め無しで国に帰すなんてありえないんじゃない、大将閣下。
「ストライカーを失ったウィッチーズなど、だたの小娘に過ぎん。怖れる必要など無い。」
大将閣下、それ負けフラグです。(笑)

もっとこう、芳佳には悩める主人公になって欲しかった。
自分のせいでウィッチーズが解散。あんなことをしなければよかった!でもどうしたらよかったんだろう・・・
みたいな。
その悩みを乗り越えて!今、宮藤芳佳復活!!な展開を期待していたんですがね。
やっぱり尺か?尺のせいなのか!?
嗚呼無情。

バルクホルン、いい娘だねぇ、君は。・゚・(ノД`)・゚・。
いや、皆いい娘なんだけどさ。
マロニーの動揺に気づいていた隊長、素敵です。
ここで本日のサービスショット
ハルトマンのヒッチハイク!(*ノ≧∀)ノ
でも運転手はロリ属性の持ち主ではなかったようです。
ミーナかバルクホルンなら止まったのか?
まぁ、三人とも十代なんだけどな!!
やはりここは光の皇帝とファティマで
「ヘ、ヘロ~ッ、ボンじゅーる。基地までオ・ネ・ガ・イ」
とやるしか!(作品が違います)

0号機ってプロトタイプなんだよね?
プロトタイプ一機でガリア地方制圧って無理じゃね?
すでにネウロイ撃退よりも政治的判断に重きを置くようになっているようで。
戦争に政治を持ち込むとろくなことにならんのだが、そこまでは考えてないか・・・
思考をウィッチーズに完全に読まれている大将閣下が哀れです。

「圧倒的ではないか、ウォーロックは!!」
まさに殲滅戦!
とりあえず坂本少佐の魔眼が発動していることに安心しました。
コアコントロールシステムで全てのネウロイを支配する。
自機内のコアによるものでしょうが、当然逆もありえるわけで・・・・・・・
って乗っ取られてるじゃねぇか!
赤城が、赤城が~!(涙)

AC5のケストレルを思い出しました・・・
ここででました少佐の
「こんなときのために」作戦
随分ゴツい車椅子だとは思っていましたが、まさかそんなからくりがあるとはっ!
正直燃えました。
「坂本さん!私が・・・私が飛びます!」
いい引きですな。

次回はとうとう最終回。
戦争そのものが終わるわけではなく、この基地のゴタゴタが治まるかたちになるのでしょうが、それだけに第二期の可能性が強くなってくる!と信じたい・・・・・・
次回予告を見る限りは、それなりにハッピーエンドになるのかな?
期待しましょう!!
とりあえずジト目でエイラから目をそらすサーニャに萌えたのは言うまでもありません!

最終回になるのは残念ですが、次回も楽しみです。
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