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2008.09.25 聖帝降臨!
麻生首相が閣僚名簿発表こちら
本日発表がありました。

ごきげんよう、熊です。
2世内閣と呼ばれようが戦後最年少大臣が入閣しようがかまいません。
結果を出してください。
よい結果をね!
期待してますよ、太郎さん。


さて、本日はこちらの記事を。
車が急行電車と接触 けが人なし 精華町の近鉄京都線踏切こちら
逃げるなよ・・・・・・

ブレーキが緩まったのならアクセル踏んで踏み切りから出ろ!!
怪我人が出なかったのは幸いですが、下手すりゃ大惨事ですよ、これ。
しかも<事故直後に現場を離れており>ってなにさ!?
混乱するのはわかりますが、後のことも考えような。
それにブレーキの踏み込みが途中で緩まってってのが事実かどうかを確認する為にものすごい時間と人員が使われるわけです。
・・・・・・・・・・・・ねぇ?

で、思い出したのがこんなコピペ。
女の運転・サウザーの定理
退かぬ!
 何が何でもバックをしない。
 狭い道でのすれ違いで、自分が下がればすれ違えるのに絶対に下がらない。
 壁に突っ込んでガリガリ異音がしているにもかかわらず、さらに前進しようとする。
 自分が一方通行を逆走している場合でも
 「バックできないんでそちらが下がってもらえます?」と平気で言う。

媚びぬ!
 周りの車両・歩行者に対して気配りをしようという気持ちが一切無い。
 他人を危険な目に遭わせてもなんとも思っていない。
 車を停めるときでも
 「ここに停めたら車両・歩行者の通行の邪魔にならないか?」
 「ここに停めたら建物への人の出入りの邪魔になる」
 など停めてもいい場所かどうかを考えない。
 世の中は自分を中心に回っているというような思考を持っているようだ。

省みぬ!
 事故を起こしそうになった。または事故を起こしてしまった。
 狭い道や車庫入れのときに車体を壁に擦ってしまった。
 メンテナンスを怠って故障した。調子が悪くなった。
 このようなときに
 「自分のどんな行動がそういう事態を引き起こしたのか?」
 という自らを省みる行為をしない。すべて他人のせい。

はじめて見たときは大笑いしました。
その後で寒気がしましたが。(笑)
当然のことながら、女性ドライバーの全てがこうだとは言いません。
しかし目立つのも事実です。

事故に繋がるのミスは勘弁してほしいものです。
「人のふり見て我がふり直せ」
「譲り合いの精神」
で行きましょう、うん。

あれ、なんかいいこと言った?
ま、たまにはね♪
たまになのがタマニキズ・・・・・・
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